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難波のスケートリンクへ相方と行って来ました。
以下、感想を箇条書き。 ・スケート靴が自分で履けない。相方に履かせてもらう。 ・スケート靴が重い。 ・スケート靴で立てない。相方と壁にしがみつく。重心を後ろに移そうとすると後ろへ倒れそうになる。 ・寒い。 ・氷のくずで雪だるまを作るこども。 ・ホッケー部の大学生。 ・異様にスケートの上手い老人。 ・第二の荒川、浅田を狙っていると思われるフィギュア親子。 今回、実際やってみて改めて選手の凄さを思い知りました。 ジャンプやスピンなんかの技術的なことはもちろん、あの場で何かを表現できる彼らは本当に凄い。 技に集中しながら、曲の解釈や感情を表現することの凄まじさを体感しました。 …ただよろよろ滑ってただけですけど。 自転車と同じように一度滑れるようになれば大丈夫だと思うのですが、結局私は一人で滑れるようにはなりませんでした。 出来るまでスケートデートを繰り返そうと思います(迷惑) 次回の目標はリンクの中心に行くことです。 あ、スケートデートは転びそうになったときに合法的に抱きついたりできるので距離を縮めたいお二人にはおススメです☆(何) |
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